テニスのコツをφ(.. )メモシテオコウ ver2.0

意識 覚書 練習等、動画を使って私の感じたテニスについて確証無く綴っています。(^^;)

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バックハンドのグリップの選択

バックハンドのグリップの選択

シングルバックハンドのストロークを、4種類のグリップで打ち比べていますね。

昔はバックハンドという動きに慣れてなかったし、力を入れるコツも良く分らなかったので、2番目のコンチネンタルグリップで、手首を少し内側に曲げる様に打っていました。
フラットで当てると、よく飛んで行ってくれたし、後ろから前へコートと平行に振る事で、ボールとラケットの接点が多かった為もあります。
でも、段々と、力を入れて打てる様になってくると、オーバーしたり、ネットしたり、力加減で距離のコントロールをする様になってしまい、回転をかけて距離をコントロールできるようにしなくてはと、4番目のグリップで練習するようになりました。
でも、やっぱり、コンチネンタルグリップで、フラットで打つスイングが馴染んでいたせいで、ウエスタングリップでも、結局、フラットっぽく当てて打ってしまう癖がなかなか治りませんでした。
今では落ち着いて、3番目のグリップで、スピンをかけて打てるようになりましたが、焦るとフラットに当たってしまったり、スイングに力が入りすぎたりしてしまいますね。
もっと若い内に、3番目のグリップで、慣れていたかったなぁと、つくづく思うのでした。

How To Find The Correct Tennis Backhand Grip
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