テニスのコツをφ(.. )メモシテオコウ ver2.0

意識 覚書 練習等、動画を使って私の感じたテニスについて確証無く綴っています。(^^;)

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錦織選手の練習風景



昨今、話題の錦織選手の練習風景です。

彼は空間能力が豊かですね。
試合を見るとコートを横だけでなく、縦も使ってプレーします。
私なんて、ベースラインから左右にしか走らずに、ボールをバシバシ打っているだけで、楽しかった学生時代より、もっと幼い頃から、コートの空間を考えてテニスをプレーしていたのでしょう。

私はボレーが苦手です。
勝手にライバル視している友人は、とてもボレーが上手いのですけれど、彼との実力差を埋めるには、私がボレーを上手くなるのが一番です。
で、錦織選手のボレーを研究してみました。

私はスロートの部分を掴む様にして、ボレーの構えをしますが、
錦織選手はボレー前の構えの時、左手がラケットをつかんでいないように見えます。
この映像時だけかもしれませんが、左手の手のひらを広げているように見えます。
私は先程も申し上げたように、ボレーが苦手です。
長いラリーの後のチャンスボールをミスる時は、段々と気付かないうちに緊張感が高まり、いつの間にか手に力が入ってしまっている時です。
私の場合、拳を握ったグーの時が一番力が入れやすい感覚だと思いますが、錦織選手の様に左の手の平を開いてラケットを支えるだけにしたら、右手にも余分な力が入りにくいのではないのだろうかと思いつきました。
また、左の手の平を広げる事を軽く意識する事で、右手に余計な力が入ってしまう事を防げるのなら、2重に安心です。

今度の練習で、左手を意識して練習してみることにします。


錦織 圭 Kei Nishikori AIG2007 公開練習


10月10日 AFP】男子テニス、ストックホルム・オープン2008(If Stockholm Open 2008)シングルス2回戦。日本の錦織圭(Kei Nishikori)は、スロバキアのドミニク・ハーバティ(Dominik Hrbaty)と対戦。錦織はセットカウント2-1(6-1、1-6、7-5)でハーバティを下し準々決勝進出を決めた。


Kei Nishikori 2nd round of the Stockholm Open 1/6


Kei Nishikori 2nd round of the Stockholm Open 2/6


Kei Nishikori 2st round of the Stockholm Open 3/6


Kei Nishikori 2nd round of the Stockholm Open 4/6


Kei Nishikori 2nd round of the Stockholm Open 5/6


Kei Nishikori 2nd round of the Stockholm Open 6/6
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